実家に

体調不良の私となりました。
辛い(´;ω;`)
しかし昨日30日から夫実家の京都に来ています。
あーちゃんは実家に、29日の夕方にバタバタとお願いしに行きました。
様子が分かったのか、そんなあじょはまたオシッコが出ないまま24時間経過してしまい、弟と母が病院に連れて行ってくれました

また眼振起こってたみたいですが、注射してもらい落ち着いた模様
ご飯も食べれたみたいだし、腎臓肝臓の数値も悪くないし、肺も心音もいいみたいでとにかくひと安心。
ただ院長には
あじゅが行く時を決めるんだからまわりがガタガタしないのと言われたみたい。
日頃なんとなく分かってはいたけど、もう遠い未来の話ではないんだなと改めて思い、帰ってあじゅに会う頃には強い私になっていたい。
大好きなあじゅ
暖かいコメント頂いて本当に嬉しかったです。
お返事できずに年越しごめんなさい。
今年一年、ありがとうございました。
また来年も犬バカ日誌☆
よろしくお願い申し上げます。
みなさま、良いお年をお迎えくださいませ
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眠れるという事

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信頼している先生に診てもらい、原因が分かり対処してもらったことで
私の精神的にも楽になってきたのです。

12月5日に病院に行って、12月6日は娘のちょっと早めの誕生日会で
じぃじとばぁばにきてもらいました。
実はこの日娘の大好きなしまじろうのコンサート。
あじゅだけを留守番させるのも不安だったので、じぃじとばぁばに見てもらいました。
お陰でリフレッシュ。
留守の間にもあじゅが咳が止まらなかったりしたようですが、、
でもそれでもあじゅを見てくれるから、安心して行けました。

いつもいつも出かけても「あじゅが心配」で、最後はかけあし。

玄関開けたら「あじゅー」と 娘をほったらかして見に行きます。
だから誰かがみてくれている安心感。

この日はあじゅも一緒にケーキ

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ばぁばだけ泊ってもらい、私の定期検査で病院に行くのでその間もお留守番頼みました。

なんとなくホッとしたんでしょうね。

そして娘はあじゅが大好き。

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朝起きたら「あーちゃん いた」とあじゅのところに行って、あじゅをハグ

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あじゅがうんちっていえば、ティッシュを持ってくるし
咳をしたら心配したり、私の代わりにトントンしてくれたり

最近はあじゅがおしっこだと、自分もぬいぐるみを持っておしっこさせ
お尻ふいてます(笑)

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最近ほんとうに真似っこばかりする2歳。
娘の前でイライラしてあじゅにあたったら、絶対それを真似するから出来ない。


そして、何より処方された「ホリゾン」を飲ませてみたら、夜興奮して寝なかったり
咳が止まらないで、夜に何度も何度も起きていたのに
それが朝までぐっすり寝てくれるのだ。

だから私も夜ちゃんと眠れた。

夜に何度も何度も起きるのって実は結構辛かったんだなぁと。
精神的にも体力的にも。

咳をしないで寝ているあじゅを見てるだけで、穏やかな時間なわけですし。

精神的に眠れたことで、だいぶ私も回復出来ました。

まあ、ホルモンバランス的な事もあって大号泣した部分もあると思いますが
先生に診てもらった事、夜眠れたことなどで少しずつ回復しました。


‐ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みなさまご心配有難うございました。
本当にみんなの暖かい気持ちで救われています。
すっかり自分で言ったことも忘れていました「手当」
そう優しく撫でてあげるだけでいいんですよね。

あれからイラってして「大丈夫」の語尾が強くなり、トントンが強くなっても
最後は優しく撫でて落ち着かせるという、すっかり忘れてしまっていた
「あたりまえ」のことも出来るようになりました。

可愛かった時のあじゅの写真見たら、思い出したんです。
何をしても可愛いって思っていた事も。

でもね、夫が2時間くらい娘を連れだしてくれたんです、つい最近。
そしたらその間あじゅには優しく、たくさん面倒見てあげられたんです。
その時に分かったのです、私本当に忙しいんだと(笑)

「なんで私は出来ないの。他の人はもっと優しく老犬介護出来てるのに」って思っていた部分もあったのです。
だけど実際はそんなこと無理です。手のかかる娘と手のかかる老犬介護。
ご飯を食べたという簡単な文章の裏で、ご飯を食べさせるのに少しずつしか食べられないので
30分かけていることも。
夜中に2時間おきに起きてるという言葉の裏で、起きてから寝るまで少なくとも20分はかかっている事も。

私は出来る限りの事をしているのだというだけで、ダメなんかじゃないのだ。

そしてあじゅがいなくなる事が怖いっていう事実も。

ひなやとわのときは「あじゅがいてくれる」事が大きかったのだと。
あじゅがいなくなってしまったら、うちには犬がいない。
それだけでもう怖くて仕方ないのだ。

あじゅの存在の大きさに今頃気がついたって感じです。

またこの12月の頭から色々ありましたので記事にしますが、、
今のところ精神的に大丈夫です。

本当にありがとうございました。

ギリギリセーフ

とにかく咳、咳のあじゅ。いつもなら咳止めシロップを飲むと落ち着いて寝るのに・・・。

ひなには寝るという効果が出にくかったのに、あじゅは寝ると言う効果がとっても出ていて
留守番してもらう時にもちょっと飲ませていくと落ち着いて寝ていてくれるので安心していたのに
それがまったくそんな効果もなくなり、肝心な咳も止まらないのだ。

そして食欲もあまりなくなっていた。うんちがゆるくなっていたせいかなぁ?

月、火と病院にいき、水木とちょっと落ち着き始め、缶詰を少しずつ食べられるように。
で、金曜日にパニックの事件。

こりゃダメと、、12・5の土曜日は、私の友達がおうちに来てくれる日だったのですが、
お友達にお願いして夕方解散にしてもらいました。
そして旦那が車を使用する日だったので、仕事終わりの弟に迎えに来てもらい病院に。

どうしてもいつも診てもらっている先生に診てもらいたかったのだ。

・・・が、先生の帰る時間があったらしく、ギリギリ1分前に到着出来て
しかも何度も何度も電話したので先生も待っていてくれた。

それだけで泣きそうなほど、ラッキー。

先生が診てすぐ「あー 吐くのがとっても辛そうですね。」と

炎症を起こしやすいのでは??

そして咳止めシロップ、咳と共に出てしまってるのでは??
確かにあじゅの身体がカピカピになっているのである。
なんでなんだ?と思っていたら、なるほど、なるほど。
だから効かないのか

とりあえずこの炎症を止める為に、ステロイドのお注射。

ホメオパシーの気管を広げるものもプラス。
気管を広げる西洋薬は無いんですって。

その他もろもろお注射してもらいました。

先生と話して、原因が分かってホッとした。

とにかく興奮が酷いので、安定剤のホリゾンを増やしてみることに。

なんかとにかく、今は炎症が起こっているという事
吐くのが辛いから、ますます焦る

なんだろう、本当に先生に診てもらって 心から安心して
診てもらえて、ギリギリだったけれども、待ってもらって
本当によかった、感謝感謝

そんな私の気持ちが伝わったのか、この日の夜 帰宅後缶詰が食べられました♪


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プチ更新

ご心配をおかしたままですみません。

なんだかまた色々病院通いをしたら、ちょっと疲れが。
夜しかネット出来ないのに、寝てしまう日々。
(夜中に起きるので)

あじゅもなんとか保ってくれていますし、私はもう精神的には大丈夫です。
やっぱり睡眠って大事。

明日には出来ますように・・。

また病院へ、そして事件が起こる

酷い飼い主だなと泣きはらした目のまま 朝の家事をちゃっちゃと終わらせ
再度病院に。

やっぱり咳が始まったらもう止まらないのだ。
どうにもならないのだ。

この日は私の歯医者もあるのでそれまでに落ち着くと良いなぁと・・
そして翌日には娘っ子の幼稚園関係で行かなくてならない日でもある。

病院に行くと 先生も「あれ??」って感じでした。

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行ったらすぐ酸素吸入。

酸素の間は落ち着いている。

娘はなぜか大好きなてんどんまんを持参し、てんどんまんをあじゅと同じようにお世話。

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さらに、院長先生にシュークリームを貰い、診察室で食べるという(-_-;)

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あじゅの心配をしたいのに、娘が診察室にクリームをこぼしまくりそれどころじゃなくなり(笑)

今回もホメオパシーのお注射と、内服薬。
だいぶ落ち着いた状態になり一安心。

このホメオパシーが効いたのか、このあとからは咳も落ち着いた状態に。

咳が落ち着くとこちらも精神的にも落ち着く・・・。
あじゅの顔も通常どおり。

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今回の咳はとにかく胸が大きく波打つのだ。咳が大きい。
そしてなぜか咳をしていてもささ身を食べるのも不思議だった。
先生が「吠えるようね」と言っていたけれど、これは精神的なものなのかしらと思う気持ちある。
なぜなら夜寝るときに、安定剤(ホリゾン)を飲ませたら、寝てくれそして咳もなかったのだ。

そんなこんなで、やっと落ち着いてくれて、私も安心したのか
安心しきってしまい・・・

ちょっとの買い物だからと、寝ているあじゅを置いて1,2時間お買い物に行ってしまいました。
前日も娘っこの幼稚園のおでかけしても大丈夫だったし。。

・・・が、しかし 

いつも帰宅するときは焦るんです「あーちゃん 大丈夫かな」って。
だから娘放置の玄関をあけて「あーちゃんっ 大丈夫?」って言いながら慌てて中に入るのがいつものパターンなのですが
ドア開けたらあじゅのヒーヒー鳴く声が。

「やばいっ!!」と あじゅがいたところに行ったけれど あじゅがいない


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あれ??

今あじゅは自分で立ち上がる事さえできません。歩けないし・・・(泣)

声がするところを見たら、もうびっくりして腰抜かすところでした。

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椅子が置いてあったのですが、その椅子にちょうどはさまっていて
それもなぜか畳と布の間に

分かります?こんな感じ。

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体がすっぽりと椅子の下にはまっていて、どうしようもないっ状態

それでずっと出ようとバタバタしていたみたいで、畳がすれてるし 出血した跡も

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もがいていただろうから、畳がすりきれちゃっています

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あじゅもぐったりだし

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身体はこんなになっているし、毛も抜けちゃっているほど(泣)

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ちょっとだから
寝ているから と そのままにしてでかけてしまったから

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こんな位置まで歩けないのに、興奮して倒れてもがいて、、、
なんでこんなところまで??

そしてこの興奮のせいか また体調を崩してしまったあじゅ。

大号泣

*下の記事の続きです。また一度間違えて投稿しちゃいまして、ごめんなさい。
11月30日のお話です


幸せな気持ちのまま 朝になり

あじゅも薬のお陰か割とぐっすり寝てくれ、咳も落ち着いてました。

午前中はほんとに咳も落ち着いた状態だったのですが
夕方になり酷い咳が始まってしまい、また咳をしだすと止まらなくなり・・
それこそ30分以上咳が続いてしまいます。

どう考えてもこりゃ病院に行かなきゃと 慌てて病院に。



この日はいつも診てもらっている先生が不在
(診てもらっている先生は週に一度しかいないのですが)

院長先生にすぐ診てもらい、酸素吸入と利尿剤ラシックスとホメオパシーのお注射
病院でやっと落ち着いたので帰ろうと車に乗せたとたんに、また咳が始まる。


でもこの時点で7時半だったので、病院は終了 娘にもご飯を食べさなきゃ
本当は夫が手伝ってくれたらよかったのに、飲みに行ってしまったし
誰もいないし・・・
咳の止まらないあじゅを車において、うどんなら早いからとうどん屋さんに。
そしてあじゅが食べたがると困るからとあじゅのお肉をを買って、
娘を急かして慌てて車に戻っても、咳が止まってなかったあじゅ。

どうしたらいいのか全然わからない。

このまま咳が続いてチアノーゼになって、また呼吸困難になっちゃっうかも。
咳が止まらないと、呼吸できなくなっちゃうよ。どうしよう、どうしよう。

家についても咳がとまらない 娘をお風呂に入れて寝かさなきゃならないのに
どうしたらいいの・・

なんで病院に行ったのに、、咳が止まらないの
なんで なんで どしたらいいのさ

何度も何度も咳止めシロップ飲ませたり、水を飲ませたり、ご飯を無理やり口に入れたり
それでも駄目で、咳が止まらないあじゅを放置してやっと娘を寝かそうとしたら
飲んでご機嫌な夫が帰宅。

咳が止まらないあじゅの心配もせずに、娘をかまう。

咳が止まらないあじゅ 何をしてダメで もう私の限界になってしまい
あじゅに「大丈夫でしょっ!!うるさいなーーっ」と 体を叩いてしまいました
そしたらその勢いが余ってしまい、あじゅが一回転。

完全なる虐待。


こんなこと書きたくないほど、思い出したくないほど

娘を寝かし、あじゅをいつもの夜の定位置に置いたら
悲しくて悲しくて大号泣

あじゅを抱えて30分ほど大号泣。

やせ細った体になってまで、頑張って長生きしてくれているのに
私も優しくしてあげれない。
夫もあじゅを撫でることもしなくなった。
実家に行っても母が抱っこをちょっとする位で、弟もすぐ放置。
やっぱり娘に目が行くので、あじゅはみんながみんな後回し。

申し訳なくて、申し訳なくて、あじゅにずっと謝り続けた。

泣いて泣いて疲れ果て、この日もまた鎮静剤を飲ませて寝る。

4年の時の流れ

11月29日日曜日は楽しみにしていたドリカムワンダーランド。
4年に一度。
なんとか落ち着いてくれたあじゅと娘っ子を実家に預けでいざ参戦。
でも歌を聞くと思いだしますね。
4年前「心臓が悪化してしまったひなを思って泣いた事」

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4年前のひな

(そうそう仙台に行った年だった) その更に4年前はとわを思って泣いたっけなぁ

4年前 悪化したひなを思って、4年後ひながいるかなとか思っていたなぁ
ひなは今はいなくなってしまったけれども、でも開催される年までは頑張ってくれたんだなと

そしてあじゅが頑張ってくれる事、なんで私は優しくなれないんだろうと
なんかいっぱいの気持ちでぐちゃぐちゃでした。

4年前は娘がいるなんて想像もしてなかったけれども(笑)

そして
「みつめあうだけで温かい思いがあふれる
こんな気持ちを教えてくれてありがとう
ささやかで何が起こるか分からない毎日も
あなたがいるなら あなたがいてくれるなら」
(愛がたどりつく場所)

この歌 そういえば あじゅやひなに向かってよく歌っていたなぁと
とってもとっても可愛くて可愛くてしかたなかった あじゅやひなを思い出す

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おやつの催促をするあじゅとか・

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なんか日常に追われて心の余裕がなくなっていた自分も。


ライブはとても楽しく幸せな空間でした。

ライブ終わって幸せな気持ちで帰宅したら、楽しげに遊んで起きて待っていた娘と
咳も落ち着いてたあじゅがお迎え。

でも夜にはなんだかおかしな感じだったので、初めて鎮静剤のホリゾンを飲ませました。

自己嫌悪の始まり

(^^;;ごめんなさい 記事を書き足しする予定だったのに、間違えて投稿しちゃいました。一旦後の記事を下げますね。

モコママさんありがとうございます

すっかりご無沙汰しちゃいました。

毎日娘っ子Nを寝かしつけたまま、自分もメガネかけたまま寝ていたり・・。

あじゅは今は落ち着いています。

でも先生には「なんとか保っている状態ですからね」と言われるような感じで
体重も3.1キロになってしまいました。ガリガリで、一か月振りにみた友達が「小さくなった」というほど。
毛もすっかり抜けてしまい・・。

そんなあじゅちゃんですが、頑張ってくれています。

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そして娘も2歳のお誕生日 あじゅも一緒に。
ケーキもしっかり食べました♪

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あじゅの事が大好きなので、「たーたん!」と呼びかけ、あじゅの世話をやいてくれ
何かあるとあじゅにギューってします。

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・・・でもね つい最近また咳が止まらなくて大変だったのです。
前回の記事で夜中にパニコで、ささみは食べる、おしっこが多いと書きましたが

私も旅行に行っての疲れと、ホルモンバランスの影響でイライラしていたようで
夜中に何度も何度も起きあじゅの世話をしてても
夜中寝たままうんちしちゃったり、おしっこもらしちゃったり 洗ってケアしてで
イライラがマックスになってしまい、叩いてしまいました。
自己嫌悪の塊になってしまい、その日の夜は自分が殺人犯になる夢をみました。

その翌日の11月27日、夜中に一時間おきにおき、そのたびにパニコ
でも起きるたびに、ささ身やチーズ、ご飯にお菓子(久しぶりのかたいおやつも食べた)を食べてやっと落ち着く。

そして11月28日土曜日 我が家の車が無くて 弟も仕事でダメで
運転が難しくなってきたじぃじに来てもらい、病院へ。
娘が眠くて不機嫌でずっとギャン泣き、やっと少し寝て落ち着いて、
寝たおかげで娘はご機嫌でじぃじと待っていてくれました。
昨夜の1時間おきの起床による寝不足も重なり
なんだかそれだけで疲れてしまい、混雑している病院でぐったり。

おしっこの量が多いので、念のため血液検査をしてもらい、でも腎臓の数値も肝臓も問題なくホッとしました。
多分いっぱいご飯を食べているのでそのせいではということに。
ただ夜寝てないのも咳が増える原因なので、抗不安薬というか鎮静剤のホリゾンを処方してもらいました。

この日は私も疲れ果てて、あじゅの要求にすぐにこたえる事が出来ないまま朝をむかえ
そのせいか突然咳が止まらない状態に。
いつもなら効く咳止めシロップも効かず、30分も咳が止まらず。
何をやってもダメなのに、なぜか咳をしながらささ身を食べる。
そしてチアノーゼにはならない。

長くなりそうなのでつぎの記事に
プロフィール

きりっぴ

Author:きりっぴ
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(ねぇね)

ドッグライフカウンセラー
ペットケアドバイザー
資格ありだが、単なる犬バカ。

<わんこ>

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とわ(父):98年3月生まれ

 おっとり。ネコ好き
 僧帽弁不全症を9歳で発症

 とても良く頑張ったけど
 2010.2.20 虹の橋の住人に

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あじゅ。(母):99年10月生れ

 甘え下手で、ちと変わってる?
 風呂好き・散歩嫌い

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ひな(娘)01年6月生まれ
 ちゃっかり・ややメタボ
 一番犬らしい表現するかも

**ちょっと変わった生活形態**

とわは最初、弟が同棲してたときに飼い始め破局後実家へ。
そんなとわの魅力にどっぶりはまってしまい、あじゅ。を迎える
そしてひなが生まれました。

その後結婚し実家をでるものの。。
実家のお店で毎日働きにいきます。

とわたちは平日は実家で
じぃじとばぁばと過ごし、
週末はきりっぴのおうちにて過ごします


*2001年からつけている日記は
犬バカ日誌

く更新してないHP犬バカ生活

<病歴>
とわ 
他の犬に脅され目が飛び出る。
緑内障予備軍
*僧房弁不全症(07/3/28)
*狂犬病予防接種によりアレルギー反応(07/04/06)
*肛門周囲腺腫と去勢 

あじゅ。
*小さい頃から目が白い。
獣医さんも不思議がる謎の発作を起こす
*気管支が他の子より細いので呼吸困難になりやすい

ひな 
*目に傷によるトラウマあり
*外耳炎

***2007.4月よりホメオパシー治療開始***

詳しくはカテゴリー「自己紹介」をご覧ください

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